【マジっ!】マッスルエレメンツHMBがプロテインの20倍って本当!?

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【マジっ!】マッスルエレメンツHMBがプロテインの20倍って本当!?

私は筋トレのとき、視線はどこを向いているか、どこを見ているかをとても重要視しています。
決めた回数より、実際に行った回数が少なくても、きちんとした方を向いてトレーニング出来ていれば、私はよしとしています。

 

筋トレでスクワットや腹筋、背筋をするのですが、視線がおかしなところを向いていると、姿勢も悪くなり、効果がなくなる気がしています。

 

スクワットですと視線をまっすぐ向けています。そしてお尻や太ももを鍛えています。
しかし視線を下へ向けると猫背になります。猫背になると、ふくらはぎや足の裏が痛くなってしまいます。
痛くなるということはそこの筋肉を使っているということで、お尻や太ももよりもふくらはぎや足の裏を鍛えることになるので、意味がありません。

 

腹筋をするときですと、私はおへそまわりを凝視しています。
それはおへそまわりの腹筋を使いたいからです。
私は腹筋があまりないようです。そのため腹筋のトレーニングが苦手で、上体が起こしきれません。
それでも腹筋を鍛えたいので、途中までの腹筋をします。上体を30度程度しか上げられません。
そのため、本当に腹筋を使っているのか、きちんと鍛えられているのか、これで正しいのか、分かりません。
しかしおへそ辺りを見ていると、おへそまわりに力が入るのが見えるので、これで合っているのだなと安心してトレーニングできます。
実際トレーニングをすると、腹筋が痛くなります。だから正しいトレーニングなのでしょうと思います。

 

背筋を鍛えるときは、前を向いています。
下を向くと、あまり肩甲骨まわりが痛くなりません。意味がないなと思っています。

 

このようにトレーニングのときの視線は、姿勢を正す意味でも、トレーニングを正しく行う意味でも、重要だと思います。
あまり姿勢については口すっぱく言われません。どんなにトレーニング方法を調べても、あまり見たことがありません。
ですが、もっと言ったほうがいいと思いますし、私自身もっと早く知りたかったことです。

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